6月22日ささっと35pips

ポンド円だけど、夕方から流れどおりの勢いをみせる。

ただ、長期時間軸をみると下降トレンドであることにはかわりありません。利益を深追いせず、素早く利益を確定するのが定石だ。

明日もいいトレードをしよう。

6月11日ポンド爆益

ここでショートエントリー

今日は下降トレンド、そのままの形なので、はいりやすい。

ラインは損切りライン。値幅がおおきいのでレバレッジで調整すること。

これがいま。しっかり利益を伸ばしましょう。

6月9日チャンスをものにできず

これ、わかるだろうか?

もちろん、ロングで入ったんだけど、そのあとご飯食べてお風呂入って、フォートナイトやってる間に、利益確定線にギリギリ届かずに下がりまくっている。

こういうのは、仕方がないと諦めて、損切りしてしまう。

90くらいまで行くと思ったんだけど、いかなかったね。また明日もチャンスがあれば入ろう。

そうやってすぐに割りきれるレバレッジでやるのがいい。

5月18日、ポンド円30pips! !

今日もポンド円のロングで稼いだ。

でも、長期目線では下降トレンド中なので、セオリーに基づいて利益確定は早めに行う。プラス30pips で終了だ。

ここでロングエントリー

そして、ここで利益確定、と言いたいところだけど、ここでは、130.25のラインに引いた利益確定線にあたってしまい、残念ながら、早めに離脱していた。

基本、エントリーしたら後さほっとくスタイルなので、まあ勝ったからよし。

 

5月12日、ユーロドル➕20pips

ここでロングエントリー

こういう上昇トレンドのときはロングではいるようにする。

ぐーんと伸びてここら辺で利益確定。よくみると赤の損切りラインがエントリーラインより上に移動されているのが分かると思う。

この場合、余裕があればもっと様子をみてもいい。今日は用事があったので、ここで利益確定。20pips というところ。

5月8日、ポンド円で25pips

スクショに音量が写ってしまった…。

今日はポンド円、上昇トレンドにのった形で手堅く25pips をとりにいった。

既に損切りラインをエントリーラインの上にしたから、損なしでもう少し様子を見てもよかったけど、長期的には下降トレンドだから、早めの離脱。

これで今週のトレードは終了だが、コロナの影響でもトレードには何の影響とない。いつもどおり、基本どおりやれば大丈夫。

一緒に稼ぎたい人は問い合わせまで。

できる人は冷やかしではなく、本気でやりたい人、そして普通に会話できる人だけ。

5月1日ポンド円プラス30pips

本日のポンド円はいい形から入ることができた。というか、いい形じゃないと入らないのだが…

ここで入って、スクショの画像は既に利益が十分にでて、損切りラインをエントリーラインより下に持ってきたところ。

つまり、この時点で今回の損はなし。

利益をだし、さらに損をしないトレードを。これが鉄則。

どんどん下がっていった。いつの間にか利益確定ラインに当たっていた。

連休中も、チャンスがあればどんどんねらっていくべし。

4月30日ポンド円で90pips

ポンド円は値幅が大きいので、損は小さく、利益は大きくいただきましょう。ただし、レンジもあるので、深おいしないように、気をつけて。しっかり計画をもってトレードすること。

赤は損切り線

昨日の夜からの持ち越し。抵抗線での反発をとらえた形ですね。

4月27日、豪ドルのトレンドにのる

今日は豪ドルがいい形であった。1時間足も上昇トレンドの中、勢いが変わる夕方時間帯からの伸びを見せた。

条件どおりだったので、ここでロング

わずか1時間ほどの間に、どんどん伸びて、利益確定ラインに当っている。

豪ドルは値幅が大きいとは言えないが素直な動きをする場合が多い。そして意外とトレンドが発生しやすい。

形がよければ入ってわずかでも利益を得やすい通貨だと感じている。

 

コロナで自宅待機が長いが、トレードには一切関係がない。

ポンド円爆上げにのる

先日のトレード

相変わらずいただきました!!

このポンド円ロングから

こんな感じの大利益でした。

基本に忠実にいこう。