トレンド転換ポンド円

上昇トレンドは一旦おしまい、ずいぶんと値を下げた。

昨日は135.30あたりでショートではいり、134.85あたりで利益確定。画像なし。忘れた。ってか、昨日はトレードどころじゃなく忙しかったので、ろくにチャートもみれなかった。

今みたら、134.09まで下がっている。

このままおそらく、下がるだろうと思うので、来週はショート目線でトレードしようかと思う。

来月末に合意なき離脱がどれだけ具体化するか、それ次第なところもあるのだけど‥それがはっきりするまでは、大きな価格の揺れが予想されるので、エントリーするときはロット数によくよくご注意ってことかな。

最近進化論について考えている。進化論って、生命の誕生について、アメーバみたいなものを想定しているんだよね。単細胞生物みたいな。

そもそも、何もないところから単細胞生物ができるなんて、単細胞をバカにしてないか?あんなにも複雑な核と細胞と遺伝子が、どうやったらできるのか。未だにアミノ酸を造り出すことしかできない人間の導きだした結論としては、あまりにお粗末。

かといって、神の存在も信じられない人は、何か説明つけなくちゃいけないものね。それで進化論、頼みの綱は長い時間ってことか。それにしても、そうやって一生懸命出した結論が、我々は長い年月の偶然の産物なんだから、また、夢のない話だな。

ポンド円は移動平均線で反発

70日移動平均線の抵抗にあっていたので、おそらく反発するだろうな、と思いロングで入り、

しばらく放置して+40pipsで利益確定していました。

見ていたのは4時間足です。

ずっとあげあげが続いていたので、少し小休止していましたがトレンドは健在でしたね。

ただ、70日移動平均線で反発というのは、勢いはあまりないとみています。

ですので、もうすぐ見方を変える必要があるかもしれません。

5分足でレンジが続いている時でも、また、下降トレンドが発生していたとしても、長時間のろうそく足を見れば、どちら方向にいきやすいかは判断できます。

ここだと思うところで入るわけですが、この「ここだ」と思う場所というのは、損切りをできるだけ少なくするポイントで入るということです。

僕は今日6回もエントリーしたのですが、そのうち3回は負けました。でも負けても数pipsで抑えています。

そして3回は利益を得ましたが、そのうちの2回はどちらも+30pips以上でした。

損切しても、傷が浅ければ必ず、必ず挽回できます。

しかし、挽回できない傷もあります。

そういう風にならないように、損切をいかに少なくできるポイントでエントリーするか、

ここを重視して、エントリーすると、トレードにぐっと締りが出てきます。

負けても諦めがつくという感じです。

そういうポイントで見ると、移動平均線から離れすぎたポイントでエントリーすることはしないし、結果、勢いに任せたトレードも減ってくる。そうすれば、おのずと収益は増えてくるはずです。

そうじゃないポイントでエントリーした場合、負けたら遺恨が残ります。そして、何が何でも取り返そうと思い、往復びんたをくらい目が覚める、というあのパターンになります。

見に覚えがある人は多いかと。。

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手堅くいきましょう

一昨日、昨日と、ポンド円はエキサイティングな動きをしていた。ああいう時はいかに損失を少なくしながらトレードするかにかかっている。

トレードは損失を少なくしたほうが勝つ。やみくもに、焦って損失しても、資金はずり落ちてくるが、それでも、損ぎりできないよりはマシと思う。

その証拠に、例えば昨日のトレード

こんな風に、今日も楽勝だなっと思っていたら、ナイアガラが待ち受けていて、せっかくの利益が吹き飛んだ。

まあ、損切りラインをエントリーより上にしていたので、無傷だったけど。

ここで、また上がるだろうと、僕が損切りラインを消したりしたら、証拠金の半分が吹き飛んでいただろう。

さて、今日のトレード

ここでロングエントリーして、

ここで、いつの間にか利益確定されてたので、プラス35pipsくらいとなりました。

明日から休みだ✨(*^^*)

ポンド円、爆あげ3

それにしても、おととい位から、ポンド円は買いでしか入ってないけど、素直な動きでしたね。

昨日は調整入ってました。

すこしやられました。笑

今日もロングかな?

韓国について思うこと

反日運動がやまない。

韓国って、本当に日本大好きだなと感じる。日本で反韓運動がそこまで一般的に広がらないのは、多くの人にとって、韓国などどうでもいい存在だからだろう。いや、どうでもいいというと語弊があるが、少なくとも、自分の生活にとって大きな存在ではないはずである。

韓国における、この運動の広がりは、やはり反日教育が行われているためだろう。日本は韓国にひどいことをした敵国であることを刷り込まれた若者たちは、かわいそうに、このくそ暑い中、街頭にでて、反日運動にいそしむことを素晴らしいことと思わされている。

もっとやりたいことがあるだろうに。

徴用工の問題にしてもそうだが、彼らは正常な歴史教育を受けていないので、致し方ないかもしれない。

徴用工問題は、第二次世界大戦中、日本の統治下にあった朝鮮及び中国での日本企業の募集や徴用によって労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題である。韓国国内では対象とされる日本企業は70社を超えると言われている。

そりゃあ、当時の世界のこと、いじめもあったかもしれないし、働きたくもないところで働かされた人もいただろう。でも、賃金は適正に支払われていたし、彼らは奴隷ではなかった。彼らは自由だった。

ということを認めない。その人たちと何の関係もない、お前だれやねん、という多くの子孫により、ひどい話がまことしやかにささやかれ、いつしかそれが史実となる。

さらに言えば、それでも、統治下にされ無理やり働かされた人もいたかもしれない。それはやはり悪いことだと、日本は、1965年の日韓請求権協定で賠償金を支払い、両国は解決を確認した。しかし、韓国政府はそのような事実と賠償金を韓国内で積極的にアピールせず、(そもそも賠償金を何に使ったかも不明)韓国は市民レベルで徴用工の問題が残り続けた。

そして、今、その韓国が、それらの雇用を韓国に残し、発展に大きく貢献した企業を戦犯企業と指定し、さらにどんなに両国が解決を確認しあっても、解決などないから、一生謝り続けろ、というジャイアンもびっくりの開き直りをしているという始末である。

僕にとっても韓国はどうでもいい国であるが、韓国内で韓国人から愛され、そこで発展していった企業には、何百、何千、何万という従業員がいただろう。その中には、日本人と韓国人の友情も必ずあったにちがいない。

そのような人たちのことを考えると、本当に気の毒である。

韓国には、早く反日教育をやめ、このような悪しき呪縛から、自らを解放してほしいと切に願う。

ポンド円爆あげ

後でニュースで知った話ですが、イギリスのEU離脱が延期される法案が可決したことからポンド円は市場の安心感から急激に値を伸ばしていますね。

僕はそんなことは知らなかったのですが、チャートは本当にいい形をしてくれます。なので、このように、きちんと利益をいただくことができました。

 

チャートを見ていると、いつでもチャンスに思う人がいます。

いま下がっているからチャンスでは?

いまの勢いに乗れたら大儲けでは?

損失分を今日中に取り戻せるのでは?(今日中に取り戻す必要は全くないのに)

そして、本来の自分では絶対に入らないような、以前たまたまうまくいったターンに似ているような気がする形の時に、または人からちょっと聞いたような形に少し似ているような気がしたために、意気揚々とエントリーし、撃沈されるのです。

うまくいったらいったで、そのなんとなくのパターンが正に正攻法のように自分のなかで確立されてしまうのでたちが悪いのです。つまり、大負けするまでやって結局稼げません。

僕も、いつも勝てるわけではありません。

ルールどおりやっても、損失はでます。その損失を、しっかりコントロールの中に入れていることが大切です。

それにしても、チャンスがいくらでもあるのが相場のいいところです。

こんなにチャンスがありすぎていいものでしょうか。

僕たちがポチっとすれば、すぐに相場の大海に出ることができます。

危険もたくさんあります。おぼれないように、浮き輪(損切り)だけは身体結着でいきましょうね。

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足の痛みは痛風かも!?

今週のトレードも分かりやすいポンド円のおかげで、稼ぐことができました。

しかし、この下げどこまで続くんでしょうかね。

今は反発にあって上昇してますけどね。

でも、素直な位置ですよね。

今日は足の腫れで病院に行ったら、ひょっとしたら痛風かも、ということになり、採尿、採血の検査が始まりました。

痛風?!

というのは全く頭になかった。

画像を検索すると、確かに似ている。

こんなことで医者に行ってもしょうがないと思ってたが、餅は餅屋。分からないものだ。

トレードもいわゆるプロがいる。

トレードだけで食べている人だ。

僕は違う。いわゆる兼業トレーダーというやつだ。

ただ、トレードで稼げる人は、プロも兼業も変わらないと思う。

ルールをまもれるか。

これにつきる。

トレード実践記録ポンド円

トレードは簡単だ。

でも、簡単にはいかない時もある。条件を守ってしっかりトレードをしていれば、

このように

ここから、

こんな感じで、いくだろうし、

ここから

こんな感じで振れ幅でとることもできる。

 

例えばこのように、振れ幅でとったときには、注意を要する。

ここでさらにエントリーすると、しっぺ返しをくらうし、そもそもルールにそぐわないからエントリーはしない。

トレードは正直者が制する。

それにしても久しぶりの更新。

ついついめんどくさがってしまう。。。。--

またがんばります。

礼拝の服装

久しぶりの投稿となります。当然トレードは順調に進んでいますが、切り取って張り付けて、コメント書いてー、のくだりをいったんやらなくなると、ずるずるやらなくなってしまうのが、僕の悪いくせ。

もう少し簡単に更新できるやり方を模索中です。

さて、最近、

礼拝の服装をちまちまいう奴がたくさんいる。

当然ながらそんなものは何の意味もない。礼拝にはスーツを着ている人もいれば、ジーンズの人もいる。皆思い思いの格好をしているわけで、比較的ラフな格好をしている人が多いという印象だ。

人はうわべを見るが、主は心をみる

のであって、そんなことは大事なことではないのである。

そんな僕に向かって、「君もいい年なんだから、スーツを着てきてもらいたい。」と言ってきたおじいさんがいる。

彼いわく、礼拝は神様の前に出るところ、しっかりとした服装をすることは当たり前であり、一番いい服を着てくるのが当然

とのことであった。

うるせーよ、じじー(。-∀-)

とは、心の中に収めたが、こういう、「こうじゃなければいけない」高齢者が老害というのだろう。

理屈はわかる。それを信条としたいなら全く否定する気もないが、それはその人にとってのbetterであって、万人にとってのmustではない。

そのようなどっちでもいい事柄のために、その人がもし、これまで周りの人を裁いていたとしたら、それが一番悪いことなのだと思う。

まさに、自分の目の中の梁に気がつかず、相手の目の中のちりを指摘する行為だ。

こうしなければいけない。

その考えは、律法的であり、罪をうみやすい。

僕がスーツを持っていなければ

礼拝にふさわしくないのか、スーツを着ていた方が、心が神様に向くのであろうか、そんなことは、全くナンセンスな話である。

全て疲れた人、重荷をおっている人は、礼拝に集っていいのだ。そこを下らない服装云々を指摘するのであれば、もはや人間の目を気にしたただのじじーの娯楽に他ならない。

ローマ3章10節

次のように書いてある。「義人はいない。ひとりもいない。悟りのある人はいない。神を求める人はいない。全ての人は迷い出て、ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、ひとりもいない。」

義人はいない

キリスト教の教えは罪を知ることからはじまります。なので、義人はいないという中に、自分も含まれていることを理解しなくてはいけません。

どのレベルかというと、神のレベルでです。これを律法といいます。

人はその昔、律法を守ることを義としました。しかし、それがいつの間にか、律法学者やパリサイ人の手によって、人々をさばく道具になっていきました。

まさに、自分の目の中に針が入っているにも関わらず、他人の目の中のごみをとろうとしている人間で溢れかえったのです。

マザーテレサもキング牧師も、ヘレンケラーもフランシスコザビエルも、義人はいないのです。

律法を行うことによっては、人は義と認められません。律法によっては、罪の自覚が生じるのみだと、聖書はいっています。

それならば、人はどのように義と認められるのでしょうか。

そこで、罪のないイエスキリストが登場します。

私たちはイエスキリストによるあがないによって義と認められるのです。

かなりディープな話を最初からしていますが、、

トレードで自分を見失いそうになったら

勝てるトレーダーになるためには、ある意味、過去の自分と決別しなければいけません。

欲を捨てなければいけないし、我を失ってはいけません。

我を失う心境というのは、どうしようもない自分を認められない時に起こります。それは自分に固執している証拠ですね。

見失いそうになってしまったら、チャートを閉じることをお勧めします。

そして、この聖書に学ぶのどの記事でもいいので、読んでみる。

このわけの分からない、聖書の言葉と、とりあえず自分を見失うなと呼びかける文字を読んで

今一度、自分を取り戻す。

勝てるトレーダーになるためには、いかに負けた時の傷を小さくするかにかかっているということを思い出す。

チャンスは明日くる。と心に思う。

希望に燃える。

そして、チャートを閉じる。

そのことができるようになったら、勝てるトレーダーまであと一息です。

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