トレード実践記録ポンド円

トレードは簡単だ。

でも、簡単にはいかない時もある。条件を守ってしっかりトレードをしていれば、

このように

ここから、

こんな感じで、いくだろうし、

ここから

こんな感じで振れ幅でとることもできる。

 

例えばこのように、振れ幅でとったときには、注意を要する。

ここでさらにエントリーすると、しっぺ返しをくらうし、そもそもルールにそぐわないからエントリーはしない。

トレードは正直者が制する。

それにしても久しぶりの更新。

ついついめんどくさがってしまう。。。。--

またがんばります。

礼拝の服装

久しぶりの投稿となります。当然トレードは順調に進んでいますが、切り取って張り付けて、コメント書いてー、のくだりをいったんやらなくなると、ずるずるやらなくなってしまうのが、僕の悪いくせ。

もう少し簡単に更新できるやり方を模索中です。

さて、最近、

礼拝の服装をちまちまいう奴がたくさんいる。

当然ながらそんなものは何の意味もない。礼拝にはスーツを着ている人もいれば、ジーンズの人もいる。皆思い思いの格好をしているわけで、比較的ラフな格好をしている人が多いという印象だ。

人はうわべを見るが、主は心をみる

のであって、そんなことは大事なことではないのである。

そんな僕に向かって、「君もいい年なんだから、スーツを着てきてもらいたい。」と言ってきたおじいさんがいる。

彼いわく、礼拝は神様の前に出るところ、しっかりとした服装をすることは当たり前であり、一番いい服を着てくるのが当然

とのことであった。

うるせーよ、じじー(。-∀-)

とは、心の中に収めたが、こういう、「こうじゃなければいけない」高齢者が老害というのだろう。

理屈はわかる。それを信条としたいなら全く否定する気もないが、それはその人にとってのbetterであって、万人にとってのmustではない。

そのようなどっちでもいい事柄のために、その人がもし、これまで周りの人を裁いていたとしたら、それが一番悪いことなのだと思う。

まさに、自分の目の中の梁に気がつかず、相手の目の中のちりを指摘する行為だ。

こうしなければいけない。

その考えは、律法的であり、罪をうみやすい。

僕がスーツを持っていなければ

礼拝にふさわしくないのか、スーツを着ていた方が、心が神様に向くのであろうか、そんなことは、全くナンセンスな話である。

全て疲れた人、重荷をおっている人は、礼拝に集っていいのだ。そこを下らない服装云々を指摘するのであれば、もはや人間の目を気にしたただのじじーの娯楽に他ならない。

ローマ3章10節

次のように書いてある。「義人はいない。ひとりもいない。悟りのある人はいない。神を求める人はいない。全ての人は迷い出て、ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、ひとりもいない。」

義人はいない

キリスト教の教えは罪を知ることからはじまります。なので、義人はいないという中に、自分も含まれていることを理解しなくてはいけません。

どのレベルかというと、神のレベルでです。これを律法といいます。

人はその昔、律法を守ることを義としました。しかし、それがいつの間にか、律法学者やパリサイ人の手によって、人々をさばく道具になっていきました。

まさに、自分の目の中に針が入っているにも関わらず、他人の目の中のごみをとろうとしている人間で溢れかえったのです。

マザーテレサもキング牧師も、ヘレンケラーもフランシスコザビエルも、義人はいないのです。

律法を行うことによっては、人は義と認められません。律法によっては、罪の自覚が生じるのみだと、聖書はいっています。

それならば、人はどのように義と認められるのでしょうか。

そこで、罪のないイエスキリストが登場します。

私たちはイエスキリストによるあがないによって義と認められるのです。

かなりディープな話を最初からしていますが、、

トレードで自分を見失いそうになったら

勝てるトレーダーになるためには、ある意味、過去の自分と決別しなければいけません。

欲を捨てなければいけないし、我を失ってはいけません。

我を失う心境というのは、どうしようもない自分を認められない時に起こります。それは自分に固執している証拠ですね。

見失いそうになってしまったら、チャートを閉じることをお勧めします。

そして、この聖書に学ぶのどの記事でもいいので、読んでみる。

このわけの分からない、聖書の言葉と、とりあえず自分を見失うなと呼びかける文字を読んで

今一度、自分を取り戻す。

勝てるトレーダーになるためには、いかに負けた時の傷を小さくするかにかかっているということを思い出す。

チャンスは明日くる。と心に思う。

希望に燃える。

そして、チャートを閉じる。

そのことができるようになったら、勝てるトレーダーまであと一息です。

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第一コリント人8章2節

人がもし、何かを知っていると思ったら、その人はまだ知らなければならないほどのことも知ってはいないのです。

しかし、人が神を愛するなら、その人は神に知られているのです。

知っているというな

私たちは、みんな知識をもっています。だから知っていることもたくさんあって当たり前なのです。普通の人は脳みその大半は使っていないということも私たちは「知って」います。

ちなみに、脳細胞は二十歳くらいからどんどん死んでいくらしいです。使われなかった脳細胞が死んでいく。それって怖いですよね。若いうちの、小さいころからの勉学がどんなに大事が身に沁みます。

確かに、僕たちはたくさんのことを知っていますし、ネットをちょっと開けば、それこそ、あまたの知識を知ることができる環境で生きています。

しかし、それでもなお、聖書は、「知っていると思うな」と警告します。

「知識は人を高ぶらせ、愛は人の徳を建てる」

トレードでの高ぶり

トレードにおいて高ぶるというのは禁物です。こうなったらいいな、が、こうなるべき、とか、こうならなければおかしい、となってしまっては、トレードで勝ち越すことなどできません。

なぜなら、負けた時、おかしいしか出てこないからです。取り返そうとするとき、取り返せるはずだ、しか出てこないからです。

自分は知識がない、とても小さな人間だとへりくだることができれば、負けても、それはそれとして見ることができます。

そこで邪魔になるものが、知識と経験です。

知識は人を高ぶらせ、経験は人に誤解を与えます。トレードにおいては、この二つは邪魔なのです。

僕たちにできることは、過信も不信もせずに、ただ、決められたトレードルールをたんたんと行うことだけです。

人は何も知ることはできない。

聖書は、神を愛することを進めています。人は何も知ることはできないけど、神を愛すれば、神の方が私たちを知ってくださると言っています。

今週もお疲れ様でした。

いいトレードをしましょう。

ちなみに、本日、ポンド円のあげさげで60pips頂きました。ありがとうございました!!!

 

久しぶりのトレード

現在進行形ですが、今はこんな感じです。

このように、ポンド円は、一度ガクンと下がる。ある程度いくとぐんと盛り返す。そのまま盛り返せば、レンジと判断しますが、その盛り返しがさらに押さえ込まれた場合、それは大きく下がる前兆ととらえて、ショートでエントリーします。

チャートの黒い線は75日移動平均ですが、まあ、このあたりを指標に使うといいですね。

これが先ほどみたら、

こうなってましたー。146.90に設定していた利益確定を難なく通過してしまいました。この数字にも理由がありますが、ちょっと時間軸が違うので、画像でご説明ができませんが、とにかく本日は余裕のプラス60でした!👍

あと、今、押し戻しをロングでエントリーしています。これについても、後程結果報告したいと思います。

ルカ12章25節

あなたがたのうちの誰が、心配したからといって、自分の命を少しでも延ばすことができますか。

こんな小さいことさえできないで、なぜ他のことまで心配するのですか。

心配はつきない

トレーダーは心配性であることが大事です。ギャンブル的なトレードを捨てて、下がるかもしれない、上がるかもしれないと、常に逆の方向に進む可能性をどこかで考えて、それでも大丈夫というところで、ロットを考えます。

ただ、心配しすぎてエントリーできない人は、それはそれで間違った判断をしています。

入るべきところというものがきたら、積極的にいくべきですね。

心配しすぎても、間違った判断をしてしまうのです。

聖書では、明日のことを思い悩むなと教えています。

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3月14日ポンド円爆益!

こんばんは。

さて、本日のトレードです。

ポンド円は相変わらず、分かりやすい動きをしていましたね。

ここでロングエントリーです。

損切はだいたい-20pipsのところにつけています。僕は-20pips以上の損失は認めませんので、かなり損切幅をとった方です。

今のポンド円は値動きが激しいですからね、-10とかはちょっとした拍子ですぐにいってしまいます。その分+60pipsのところに利益確定線をおきました。

それが

どーーんと、いつの間にか利益確定線にあたってしまったパターンです。

ここで利益確定です。+60pipsでした。

少し前に反発ポイントがありますね。もっと広い時間軸で見ると、この149辺りはなかなか強固な反発ポイントであることがわかります。そういう時は、無理をしない方がいいです。

案の定、この後、どんと反発しましたね。ポンド円は逆方向に行ったら早めに損切してしまうことです。待っていたら、とんでもないことになってしまいます。

今日のトレードはこれでおしまい。大満足でした。明日も頑張ります。

本日+60pips

合計+344pips

のってきました。

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一人で歩いているのか

主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、歩くことも、その歩みを確かにすることも、人によるのではないことを。エレミヤ書10章23節

私たちは自分の足で歩いています。自分の意思と決断を持って、人生を歩いているように見えます。でも、聖書は歩くことも、その歩みを確かにすることも人によるのではないと教えています。私たちが歩くとき、手を引かれているのかもしれません。迷った時、知恵を与えられているのかもしれません。苦しい時、肩を抱えられているのかもしれません。

もう一歩も歩けない時、背負われているのかもしれません。

そのような力ある存在を、感じてみたいですね

3月13日ポンド円+40!

今日は素直なポンド円でした。

ポンドってイギリスですよね。イギリスと言えばEU離脱問題です。毎日のようにニュースでやっていますよね。合意なき離脱であれば、イギリス破綻するんじゃないかと思うくらい、産業がすたれ雇用がなくなり、一気に途上国並みの水準になるかもしれません。そんな時ポンド円はどうなるでしょうか。1ポンド146円だったものが、1ポンドの価値がどんどん下がるかもしれません。それにしても製造業の相次ぐ撤退を見ていると、英国民が何を目指しているのか全く分かりません。

今日のトレードです。

ここでロングで入って。

はい、ここで利益確定です。

時間にしてわずか20分くらいで終わってしまいましたが、トレードなんてものはそんなに時間をかけないほうがいいに決まっています。

チャートの世界は僕たちのような庶民が長くいてもろくなことになりません。そっと動きについていって、いつの間にかいなくなる。そういう影のような存在でいるべきです。

本日は+40pipsでした。

最近ピッコマの刃牙にはまっているのですが、ビスケットオリバが範馬刃牙と刑務所でバトルするのです。

いままで怪力を誇っていたビスケットオリバ

それがどうですか、範馬刃牙と殴り合い。互角の勝負にもつれ込みます。

今までの描写、なんだったんだろう。という感じです。今までの描写が事実なら、ビスケットオリバの一撃でぶっ飛ばないわけないのに、範馬刃牙は打たれながら打ち返しているんですよ。ゲバるの描写はなんだったんだ。

すいません、訳の分からない話をしてしまって。

ちょっとオリバ派だったもので。

本日+40pips

合計+284pips

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列王記Ⅰ18章26節

そこで、彼らは与えられた雄牛を取ってそれを整え、朝から真昼までバアルの名を呼んで言った。「バアルよ。私たちに答えてください。」しかし、何の声もなく、答える者もなかった。そこで彼らは、自分たちの造った祭壇のあたりを踊り回った。

何を頼るか

昔も今も、人の行いというのは大して変わりません。どうにかしたいと思った時は、都合のいい神様の名を呼び、答えられないとなると、努力が足りない、自分を痛めることが足りない、あれが足りない、これが足りないと、いろいろと試みる。神様は人間が弱くて、一人では生きられないようなものだと知っているのですから、人間の努力をもって、何かの行いをもって救うことはしません。そんなこと言ったら、誰も救われることはありません。バアルの神に祈り、祭壇の周りを踊り回った彼らは、非常に労苦をしましたが、ついに答えられることはありませんでした。

トレードにおいてもそうです。どんなに神頼みをしたからといって、むだむだむだむだです。

僕も昔はこぶしを握り締め、一瞬だけでも戻ってくれ!と悲痛な叫びをあげたことがあります。もうあんな思いはしたくありませんが。。

結局のところ、トレードの中に自分を救ってくれるものは何一つないと知るべきです。

自分の味方はいない。けど、多くの人がそっちにいくだろうチャートの動きがあります。その動きを自分なりに解釈して、すこしそこにのっかってみる。うまくいくかもしれないし、いかないかもしれない。そこに必要なのは神様どうにかしてください!という懇願ではなく、

すべて御心のままに

という心境です。

そういえば、昨日とポンド円で、しばらく上昇傾向が続くかもしれませんね。と書いて終わりましたけど、朝起きてその上昇がすでに起きてしまっていたのには驚きました。

ということで、今日はなかなかいい形ができずに、ノートレードです。

こういう日にガンガントレードして利益を積み重ねられる手法も中にはあります。僕はそうじゃないだけです。

同じようなチャートでも、手法によって、ロングで入る人と、ショートで入る人がいます。

それくらいあやふやな世界なのですから、神頼みがむだなのはわかりますね。

しかも、ロウソク足の上げ下げを祈っている神は、たぶん欲望が作り出したまぼろしでしょうから。。

3月11日爆益ポンド円

今日のトレードは非常に素直な相場でストレスフリーにできた。
毎日こうだといいのですが、そうじゃない時にやられる。でもそこを軽傷で終わらせられれば、
勝てるトレーダーに一歩も二歩も近づことになる。

今日はここでロングエントリー。

最近下降気味のポンド円ですが、明確な上昇サインがいくつも出ていた。

ただ、4時間足の抵抗が気になったところだが、上昇はするはず。

ここで利益確定。これは惜しかった。僕はトレードエントリーしたらもうチャートは見ないで好き勝手やってる。これは見とけばよかった。

もういいやということで+30pips。

その後、アメリカタイムで再びいい形だったのがユロドルだ。

こちらも難なく12pips

このアメリカタイムの時にポンド円が再び上昇の兆しを付けていたことにも注目した。

画像は取り忘れたんですが144.68でエントリーして145.12で利益確定。こちらは+44pipsだったが、画像がないのでご説明ができない。。いったん112まで上がって、また下がったんですね。だから我ながらいいところで利益確定したなぁと思うが、今みたら145.50まで上がっていた。

特に今は2月からの積み重ねをやっている最中だ。獲得PIPSがたまるまでは、細かい利益確定を続けていくことが、資産を100倍にするためのコツだ。

ポンド円の上昇は明日も続くかも。様子を見ながらエントリーする形になれば積極的にエントリーすべし。

最後のポンド円はおまけのようなものだが、本日はこんな結果だ。

本日、+86pips

合計、+244pips

信頼してゆだねる

トレード手法に信頼がなければ、やはり精神面を正常に保つことは難しい。検証に裏付けられた、確かなトレード手法が絶対に必要だ。

勝っても負けても、僕たちがチャートの世界に影響を与えることはできない。そうであるならば、勝ってもそれは自分の勝利ではなく、負けてもそれは自分のせいではない。全て、たまたまそうなったというだけ。そのような中で、確率的に、統計的に、稼げる可能性が高い方法を、トレード手法として、ルール化して、トレードをしているのがトレーダーだ。

信頼してゆだねられる手法は持っているか。検証をしているか。

自分の力を信じずに、ただ手法を信じる。そういうトレードをしていきたい。

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