海外FX!比較と最新ニュース

流れに乗るだけのスイングトレード

今日のエントリーはここから

この場面はロングエントリー。一時間足だと、このまま上がるのか下がるのか、ちょっと判断に迷うところだが、5分足の動きをみると、このまま上昇する確率のほうが高いことがわかる。ただ、ポンド円ではないので、利幅は望めない。

その代わり損切りも少ないので、初心者には豪ドルは中々おすすめの通貨だと個人的には思う。

また、通貨の中でもかなり素直な動きをする。と、個人的には思っている。

利益確定ポイントはプラス15くらいの165くらいとしておく。

後は、このように伸びるのをひたすら待つ。待つといっても、ご飯食べたり読書していれば勝手に利益確定してくれる。

この時に、チャートは見ない方がいい。一度エントリーしたら、利益確定線に当たるか、損切りされるかは、天にお任せした方がいい。どうせ何もできない。

気持ちを荒立てては、勝てるようにならない。

全てを受け入れる。

そういった境地で、トレードを行うと、いつのまにか、トータルで勝っているから試してみたらいい。

ポンド円の特徴をとらえ➕70pips

離れすぎた移動平均線には近づきたがるもの。とか、フィボナッチで反発点をとらえたら、ある線までは戻るもの、とか、トレードの世界は、こうなる確率がちょっと高いよ、というものがある。

法則などとは言えない。そんな大層なものはトレードの世界にはない。

トレードを長くやっている人なら、あ、上がりそうな気がするな、とか、ここで損切らないと終わる、とか、勘が働いてくる。そういった勘を働かせる一助になっているとは思う。

そういうよくあるチャートの動きというやつだが、これがまた通貨によって、やはり特徴がある。

ポンド円は動く通貨

トレーダーの中には、ポンド円しかトレードしないという人も結構いる。その一方で、ポンド円は素人は手を出すな、なんて言う人もいる。要は、それだけ動きやすい通貨ということだ。当然、損切りできない人などは、絶対に手を出さない方がいい。というか、そんな奴はトレードしてはいけない。

ポンド円の特徴の一つに、一方向に動きやすい、という特徴がある。

ドーンと一回上がったら、そこには入らないのがトレードの原則だけど、ポンド円の場合はそのまま上がり続ける。(ことが多い)

もちろんすぐに戻る場合もあるので、損切りは絶対だし、ベストは、

上がる→少し下がる→下げ止まる→もう一度上がる兆候をみせる

ここでロングエントリーだ。

5分足で見ながら、兆候は1分足で掴むとやりやすいだろう。

今日で言うとこんな感じだ。

赤線は損切りライン、このくらいの損切りなら余裕で受け入れられる。
昨日も書いたが、ポンド円は基本的に現在、下降トレンドだ。下降トレンド中の一時的な上昇は単に戻っているだけで、本来の流れはやはり下降にあると見た方がいい。
だから、長居は禁物だ。特に一時間足などをみると移動平均線に下から当たってたりするので、大きな抵抗にあい一気に元に戻されることがある。早々に利益確定してしまおう。

何度もいうが、損切り設定が重要だ。
下げ止まって、上がる兆候を見せながら、やっぱり下がった場合はすぐに損切りする。

そうやって、損切りをできるなら、かなり有効。トータルでプラスになればいいということを忘れないことだ。

ポンド円のナイアガラ

仕事を終えて、さあ、トレードでもするかとチャートをみたら、すでにものすごいナイアガラになっていた。

またEU離脱が濃厚になるようなニュースでもあったのだろうかと、ニュースサイトをチェックしたところ、あんまり見当たらなかった。こういうのは、そのうち、何だ、それが原因だったのかと、出てくるものだ。

そういうわけで、僕はこのナイアガラに全く乗ることができずに、今さら入る訳にもいかず、本日はノートレードとなりそうだ。

ただ、今回の価格の下落は、少し急な動きだった。前兆的にはロングで入ってもおかしくない。

やはり長時間のろうそく足での下降トレンド中、ロングで入るのは危険だということと、損切りの大切さを教えてくれるようなチャートだろうと思う。

トレードの難しさ「素人が意識しない大切なこと」

一時間で数万円!

一千万円余裕で達成!!

気持ちのいい言葉が並ぶトレードの世界だが、気持ちよさばかり感じていては、痛い目にあう。

まず、全員が勝つなんてあり得ないのがFXの世界。だから、広告におどらされて、我も我もと押し寄せる人の大部分は、勝てるようにはならない。

おかしいな、こんなはずじゃないのにな。こうすれば勝てるのか、こうやったのが不味かったのか?

誰か必勝法を教えてくれーーー!!

と、的はずれなお願いをすることになる。まずは、絶対に勝てるようになるまでは、1000通貨の域を出るなと、伝えておこう。

FXで大事なことは勝つことではない

実はFXで勝つ秘訣は、無理に勝とうとしないことだ。疑問に感じるかもしれないが、大部分の人が勝とうとしてトレードをして負ける一方で、無理をしないトレーダーが最終的に勝っている。

FXでは、一回のトレードで、利益をどれだけ積み上げるかが重要ではなくて、一回のトレードの損失をどれだけ押さえたかが重要なのだ。

トレードの世界は60%の確率で勝てれば、億万長者間違いなしなのだ。トータルで勝つことができるのだから、資金は増え続けて当たり前。

そして、60%の確率で、チャートの動きを読むことは、じつはそんなに難しいことじゃない。

では何で多くの人が負けるのか、それは、損失が大きすぎるからだ。大きな損失を抱えてしまうと、理性を失い、(何とか取り戻そうとして)、せっかくの手法を崩し、絶対負けるところでエントリーするようになり、結果、絶対負けてしまう。

ルールどおりに損失を受け入れていれば、明日、明後日、余裕でプラスになっていたのに、たった1日の損失を取り戻すために、取り返しのつかない損失を抱えるのだ。

無駄な損失を減らせば、資金は勝手に増えていく

不思議なことに、損失を減らすことを意識すると、勝とうとしなくても、資金が増えていることに気が付く。

いい感じのイメージ、というものが分かるはずだ。そうか、こうやって勝つのか。府に落ちるはずだ。そうなればしめたものだ。

でも、そのことをしっかりできるようになるまでは、少し時間がかかるかもしれない。大切なことはしっかりとした手法をもつこと。そして、損失を意識すること。(できるだけ少なくすること)

行き詰まっている人は、是非明日から心がけてもらいたい。きっと+に戻れることを信じて頑張ろう。

今日もいいトレードを。

海外FXをお勧めしています↓

XMに口座登録してはじめる(王道)

GEMに口座登録してはじめる(ボーナス多し)

タイタンに口座登録してはじめる(妥当)

あることを意識するとトレード成績がぐっとよくなる

チャートを見るときに意識したいこと

ただぼーっとチャートを眺めているだけでは、なかなかエントリーチャンスも分からない。かといって、難しいライン引きや、インジケータは中々使いこなせない。

もし、方向性を見失ってしまったら、とりあえず「3回」という数字を意識してもらいたい。

3回というのは、魔力的な力をもっている(と僕は思っている)

あのぺテロは、イエスが捕まった時、逃げ惑い、イエスなんか知らないと3回告白した、とある。

よみがえったイエスは、ぺテロに、あなたは私を愛するか、と3回尋ねたとある。このことは、ぺテロに悔い改めの機会を与えたイエスの愛だと思っているが、だいぶ話がずれるので、今はよしておこう。

ちなみに、聖書の中の3回という言葉には、「何度も」という響きがある。

言いたいことは、三回という数字は意味があるし、多くのトレーダーが意識していることだということだ。

反発をみる

とりあえず、チャートを見て、3回どこかで反発しているポイントをみつけてみよう。多くの場合、そこから大きく値が動いているのが分かるはずだ。

だから、僕たちは、反発した方向にエントリーすれば、うまくいくことが多い。

逆に、エントリーしている状態で、三度はね返えされたら、早々に手仕舞いして、利益を確定させたほうがいい。もし、その時点で損失していても、もっと損失が大きくなる可能性の方が高いので、損切りするべきだ。

例えば今日のユーロドル

これを見ると、同じポイントで3回反発をくらっているのが分かる。

ちなみに、これは5分足だけど、一時間足をみると、完全に下降トレンドで、本来ならロングで入るべきでないポイントだ。でも、ここでは、3回の力を信じてロングで入っても問題ない。当然、損切り設定は短めにとっておくのが懸命だけど。緑の線が、今日の僕のエントリーポイント。赤の線が損切りラインだ。

そして、これが、今のチャートだ。

いつの間にか利益確定のラインにタッチしてしまった。どこで利益確定を置くかは、フィボナッチを使うと判断しやすいが、それはまた別の話。

たまたまうまくいっただけと言われそうだけど、トレードは確率の世界だ。必然ではないが、たまたまでもない。

シンプルの中に答えがある

もし、今、トレードに難しさを感じているのなら、難しいことは考えずに、シンプルに考えた方がいい。

3までの数字は誰にでも数えられる。まずはそういうシンプルなルールを作ってやってみるといい。

いいトレード結果になりますように。

※ 僕が利用している海外FX

XMに口座登録してはじめる(王道)

GEMに口座登録してはじめる(ボーナス多し)

タイタンに口座登録してはじめる(妥当)

韓国について思うこと

反日運動がやまない。

韓国って、本当に日本大好きだなと感じる。日本で反韓運動がそこまで一般的に広がらないのは、多くの人にとって、韓国などどうでもいい存在だからだろう。いや、どうでもいいというと語弊があるが、少なくとも、自分の生活にとって大きな存在ではないはずである。

韓国における、この運動の広がりは、やはり反日教育が行われているためだろう。日本は韓国にひどいことをした敵国であることを刷り込まれた若者たちは、かわいそうに、このくそ暑い中、街頭にでて、反日運動にいそしむことを素晴らしいことと思わされている。

もっとやりたいことがあるだろうに。

徴用工の問題にしてもそうだが、彼らは正常な歴史教育を受けていないので、致し方ないかもしれない。

徴用工問題は、第二次世界大戦中、日本の統治下にあった朝鮮及び中国での日本企業の募集や徴用によって労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題である。韓国国内では対象とされる日本企業は70社を超えると言われている。

そりゃあ、当時の世界のこと、いじめもあったかもしれないし、働きたくもないところで働かされた人もいただろう。でも、賃金は適正に支払われていたし、彼らは奴隷ではなかった。彼らは自由だった。

ということを認めない。その人たちと何の関係もない、お前だれやねん、という多くの子孫により、ひどい話がまことしやかにささやかれ、いつしかそれが史実となる。

さらに言えば、それでも、統治下にされ無理やり働かされた人もいたかもしれない。それはやはり悪いことだと、日本は、1965年の日韓請求権協定で賠償金を支払い、両国は解決を確認した。しかし、韓国政府はそのような事実と賠償金を韓国内で積極的にアピールせず、(そもそも賠償金を何に使ったかも不明)韓国は市民レベルで徴用工の問題が残り続けた。

そして、今、その韓国が、それらの雇用を韓国に残し、発展に大きく貢献した企業を戦犯企業と指定し、さらにどんなに両国が解決を確認しあっても、解決などないから、一生謝り続けろ、というジャイアンもびっくりの開き直りをしているという始末である。

僕にとっても韓国はどうでもいい国であるが、韓国内で韓国人から愛され、そこで発展していった企業には、何百、何千、何万という従業員がいただろう。その中には、日本人と韓国人の友情も必ずあったにちがいない。

そのような人たちのことを考えると、本当に気の毒である。

韓国には、早く反日教育をやめ、このような悪しき呪縛から、自らを解放してほしいと切に願う。

足の痛みは痛風かも!?

今週のトレードも分かりやすいポンド円のおかげで、稼ぐことができました。

しかし、この下げどこまで続くんでしょうかね。

今は反発にあって上昇してますけどね。

でも、素直な位置ですよね。

今日は足の腫れで病院に行ったら、ひょっとしたら痛風かも、ということになり、採尿、採血の検査が始まりました。

痛風?!

というのは全く頭になかった。

画像を検索すると、確かに似ている。

こんなことで医者に行ってもしょうがないと思ってたが、餅は餅屋。分からないものだ。

トレードもいわゆるプロがいる。

トレードだけで食べている人だ。

僕は違う。いわゆる兼業トレーダーというやつだ。

ただ、トレードで稼げる人は、プロも兼業も変わらないと思う。

ルールをまもれるか。

これにつきる。

礼拝の服装

久しぶりの投稿となります。当然トレードは順調に進んでいますが、切り取って張り付けて、コメント書いてー、のくだりをいったんやらなくなると、ずるずるやらなくなってしまうのが、僕の悪いくせ。

もう少し簡単に更新できるやり方を模索中です。

さて、最近、

礼拝の服装をちまちまいう奴がたくさんいる。

当然ながらそんなものは何の意味もない。礼拝にはスーツを着ている人もいれば、ジーンズの人もいる。皆思い思いの格好をしているわけで、比較的ラフな格好をしている人が多いという印象だ。

人はうわべを見るが、主は心をみる

のであって、そんなことは大事なことではないのである。

そんな僕に向かって、「君もいい年なんだから、スーツを着てきてもらいたい。」と言ってきたおじいさんがいる。

彼いわく、礼拝は神様の前に出るところ、しっかりとした服装をすることは当たり前であり、一番いい服を着てくるのが当然

とのことであった。

うるせーよ、じじー(。-∀-)

とは、心の中に収めたが、こういう、「こうじゃなければいけない」高齢者が老害というのだろう。

理屈はわかる。それを信条としたいなら全く否定する気もないが、それはその人にとってのbetterであって、万人にとってのmustではない。

そのようなどっちでもいい事柄のために、その人がもし、これまで周りの人を裁いていたとしたら、それが一番悪いことなのだと思う。

まさに、自分の目の中の梁に気がつかず、相手の目の中のちりを指摘する行為だ。

こうしなければいけない。

その考えは、律法的であり、罪をうみやすい。

僕がスーツを持っていなければ

礼拝にふさわしくないのか、スーツを着ていた方が、心が神様に向くのであろうか、そんなことは、全くナンセンスな話である。

全て疲れた人、重荷をおっている人は、礼拝に集っていいのだ。そこを下らない服装云々を指摘するのであれば、もはや人間の目を気にしたただのじじーの娯楽に他ならない。

久しぶりのトレード

現在進行形ですが、今はこんな感じです。

このように、ポンド円は、一度ガクンと下がる。ある程度いくとぐんと盛り返す。そのまま盛り返せば、レンジと判断しますが、その盛り返しがさらに押さえ込まれた場合、それは大きく下がる前兆ととらえて、ショートでエントリーします。

チャートの黒い線は75日移動平均ですが、まあ、このあたりを指標に使うといいですね。

これが先ほどみたら、

こうなってましたー。146.90に設定していた利益確定を難なく通過してしまいました。この数字にも理由がありますが、ちょっと時間軸が違うので、画像でご説明ができませんが、とにかく本日は余裕のプラス60でした!👍

あと、今、押し戻しをロングでエントリーしています。これについても、後程結果報告したいと思います。

雇用統計3月

今日は雇用統計ですね。

あと二時間くらいでしょうか。トレードを始めたばかりの時は、21時30分と聞いていたのに、22時30分だったりして、勘違いして焦ったりしていました。

今日は22時30分ですからね、間違いないようにしましょう!

といっても、雇用統計の時はトレードしないかたもいますよね。

価格の急な変動があることも確かで、損することもありますからね。

自分としてはいつも通りでしょうか。いい形であればルールどおりに入ります。

そこで、もちろん雇用統計の影響で一気に損切りもありますが、反対にぐんぐん伸びてくれることもあります。

トータルで勝てばいいので、気にすることないという結論になりました。

まあ、若干、お祭り心境でもありますが。。

ということで、今日はユロドルのロングで入っております。どうなるかは分かりませんが、それは普段のトレードでも同じことですからね。

あまり気にしてもしょうがないことです。損切りをしないとか、そんなめちゃくちゃなトレードをしていたら、

画面に張り付いちゃいますけどね。(^-^;

しばらく放置します。

ダメでもよしの心境が大事ですね。