トレード結果(随時更新)

管理人の実際のトレード結果を示しながら、若干の解説を加えるブログ。
手法は人それぞれ違うので参考にしてもらう程度のページです。

5月18日、ポンド円30pips! !

今日もポンド円のロングで稼いだ。

でも、長期目線では下降トレンド中なので、セオリーに基づいて利益確定は早めに行う。プラス30pips で終了だ。

ここでロングエントリー

そして、ここで利益確定、と言いたいところだけど、ここでは、130.25のラインに引いた利益確定線にあたってしまい、残念ながら、早めに離脱していた。

基本、エントリーしたら後さほっとくスタイルなので、まあ勝ったからよし。

 

5月12日、ユーロドル➕20pips

ここでロングエントリー

こういう上昇トレンドのときはロングではいるようにする。

ぐーんと伸びてここら辺で利益確定。よくみると赤の損切りラインがエントリーラインより上に移動されているのが分かると思う。

この場合、余裕があればもっと様子をみてもいい。今日は用事があったので、ここで利益確定。20pips というところ。

5月8日、ポンド円で25pips

スクショに音量が写ってしまった…。

今日はポンド円、上昇トレンドにのった形で手堅く25pips をとりにいった。

既に損切りラインをエントリーラインの上にしたから、損なしでもう少し様子を見てもよかったけど、長期的には下降トレンドだから、早めの離脱。

これで今週のトレードは終了だが、コロナの影響でもトレードには何の影響とない。いつもどおり、基本どおりやれば大丈夫。

一緒に稼ぎたい人は問い合わせまで。

できる人は冷やかしではなく、本気でやりたい人、そして普通に会話できる人だけ。

5月1日ポンド円プラス30pips

本日のポンド円はいい形から入ることができた。というか、いい形じゃないと入らないのだが…

ここで入って、スクショの画像は既に利益が十分にでて、損切りラインをエントリーラインより下に持ってきたところ。

つまり、この時点で今回の損はなし。

利益をだし、さらに損をしないトレードを。これが鉄則。

どんどん下がっていった。いつの間にか利益確定ラインに当たっていた。

連休中も、チャンスがあればどんどんねらっていくべし。

4月30日ポンド円で90pips

ポンド円は値幅が大きいので、損は小さく、利益は大きくいただきましょう。ただし、レンジもあるので、深おいしないように、気をつけて。しっかり計画をもってトレードすること。

赤は損切り線

昨日の夜からの持ち越し。抵抗線での反発をとらえた形ですね。

4月27日、豪ドルのトレンドにのる

今日は豪ドルがいい形であった。1時間足も上昇トレンドの中、勢いが変わる夕方時間帯からの伸びを見せた。

条件どおりだったので、ここでロング

わずか1時間ほどの間に、どんどん伸びて、利益確定ラインに当っている。

豪ドルは値幅が大きいとは言えないが素直な動きをする場合が多い。そして意外とトレンドが発生しやすい。

形がよければ入ってわずかでも利益を得やすい通貨だと感じている。

 

コロナで自宅待機が長いが、トレードには一切関係がない。

ポンド円爆上げにのる

先日のトレード

相変わらずいただきました!!

このポンド円ロングから

こんな感じの大利益でした。

基本に忠実にいこう。

4月3日ユーロ円+30pips

今日は週末!楽しい雇用統計の日でもある。コロナがあっても雇用統計はある。

みんな、しっかり外出自粛して、トレードの勉強に励んでもらいたい。

日中、さくっとユーロ円でトレードした。

ここで入って、

ここで、利益確定。

さて、雇用統計はどんな感じだろうか。。

すぐだった。ご飯食べてる間にもう利益確定していた。

 

下がったときに乗ろうとするな

昨日はユロドル、15pipsいただきました。

今日は、さっきみたら、とりあえずすぐに入れそうなところはなかったので見送りです。

 

下がっているとき、上がっているときに、その勢いに乗ろうとして入ると、そこから見事に逆流することがある。

それは当たり前で、例えば今チャートを開いたら、そこはまさに爆上げ真っ最中というよりは、少し下がりきって停滞しているところ、という確率の方が高い。

当たり前だ。停滞している時間のほうが圧倒的に長いのだから。

だから、開いて、あ!上がってる!と言ってロングかますと、見事にやられる。

ではどこで入るか。

簡単だ。

いったん戻して、もう一度流れ始めたポイントで入るのだ。

バカトレーダーになると、いいカモにされちゃうぞ。

邪念を捨てよ!

昨日のドル円、30pipsほど利益が出ていたけど、飯を食べている間におもいっきり戻られて、損切りにひっかかってしまった。

エントリー価格より下げておいたので、負けはしなかったけど、+2pipsというショボい結果に!

ただ、それだけのことなのだ。

人は現実をみずに、幻想のなかで悔しがる

ぼくが昨日、取れたのに取らなかった30pipsという利益を、あたかも失ったかのように錯覚し、こともあろうに取り返そうとするのが、人間の悲しい性である。

ここさえ克服できれば、自然と利益がでるようになるのに、多くの人がこれができずに苦しんでいる。

だから、ルールが必要なのだ。

昨日、これでドル円が上にいくようなことがあったら、よく分からない相場だったということで、トレードしなきゃいい、と書いた。

それが、きちんとした計画に基づくトレードというものだ。あくまで僕なりの。

それを、あ、上に行った、買いだ!とか、下に下がった!やっぱり下か!となるのが、相場に踊らされる、バカトレードというものだ。これでは利益は望めない。

できるようになるまで何度も失敗すること。ただし、少額で。

ちなみに、きょうはユロドルショート

エントリーした途端に下がってくれている。