トレード結果(随時更新)

管理人の実際のトレード結果を示しながら、若干の解説を加えるブログ。
手法は人それぞれ違うので参考にしてもらう程度のページです。

4月30日ポンド円で90pips

ポンド円は値幅が大きいので、損は小さく、利益は大きくいただきましょう。ただし、レンジもあるので、深おいしないように、気をつけて。しっかり計画をもってトレードすること。

赤は損切り線

昨日の夜からの持ち越し。抵抗線での反発をとらえた形ですね。

4月27日、豪ドルのトレンドにのる

今日は豪ドルがいい形であった。1時間足も上昇トレンドの中、勢いが変わる夕方時間帯からの伸びを見せた。

条件どおりだったので、ここでロング

わずか1時間ほどの間に、どんどん伸びて、利益確定ラインに当っている。

豪ドルは値幅が大きいとは言えないが素直な動きをする場合が多い。そして意外とトレンドが発生しやすい。

形がよければ入ってわずかでも利益を得やすい通貨だと感じている。

 

コロナで自宅待機が長いが、トレードには一切関係がない。

ポンド円爆上げにのる

先日のトレード

相変わらずいただきました!!

このポンド円ロングから

こんな感じの大利益でした。

基本に忠実にいこう。

4月3日ユーロ円+30pips

今日は週末!楽しい雇用統計の日でもある。コロナがあっても雇用統計はある。

みんな、しっかり外出自粛して、トレードの勉強に励んでもらいたい。

日中、さくっとユーロ円でトレードした。

ここで入って、

ここで、利益確定。

さて、雇用統計はどんな感じだろうか。。

すぐだった。ご飯食べてる間にもう利益確定していた。

 

下がったときに乗ろうとするな

昨日はユロドル、15pipsいただきました。

今日は、さっきみたら、とりあえずすぐに入れそうなところはなかったので見送りです。

 

下がっているとき、上がっているときに、その勢いに乗ろうとして入ると、そこから見事に逆流することがある。

それは当たり前で、例えば今チャートを開いたら、そこはまさに爆上げ真っ最中というよりは、少し下がりきって停滞しているところ、という確率の方が高い。

当たり前だ。停滞している時間のほうが圧倒的に長いのだから。

だから、開いて、あ!上がってる!と言ってロングかますと、見事にやられる。

ではどこで入るか。

簡単だ。

いったん戻して、もう一度流れ始めたポイントで入るのだ。

バカトレーダーになると、いいカモにされちゃうぞ。

邪念を捨てよ!

昨日のドル円、30pipsほど利益が出ていたけど、飯を食べている間におもいっきり戻られて、損切りにひっかかってしまった。

エントリー価格より下げておいたので、負けはしなかったけど、+2pipsというショボい結果に!

ただ、それだけのことなのだ。

人は現実をみずに、幻想のなかで悔しがる

ぼくが昨日、取れたのに取らなかった30pipsという利益を、あたかも失ったかのように錯覚し、こともあろうに取り返そうとするのが、人間の悲しい性である。

ここさえ克服できれば、自然と利益がでるようになるのに、多くの人がこれができずに苦しんでいる。

だから、ルールが必要なのだ。

昨日、これでドル円が上にいくようなことがあったら、よく分からない相場だったということで、トレードしなきゃいい、と書いた。

それが、きちんとした計画に基づくトレードというものだ。あくまで僕なりの。

それを、あ、上に行った、買いだ!とか、下に下がった!やっぱり下か!となるのが、相場に踊らされる、バカトレードというものだ。これでは利益は望めない。

できるようになるまで何度も失敗すること。ただし、少額で。

ちなみに、きょうはユロドルショート

エントリーした途端に下がってくれている。

コロナの最中も負けない手法

今はどの通過も値幅が大きい。特にドル円は安定通過ではなく、ポンド円なみの危うさ、じゃじゃ馬ぶりをみせている。

実は別のブログを始めたので、こっちの更新がしばらく疎かになっていた。

今、コロナで世界中が大変な状況になっている。そんな中だけど、FXは手法どおり、堅実に、いつも通りやることで、安定した利益を実現している。

こういう時だから、やっぱりトレードについても発信した方が、誰かの、何かの役にたつかもしれないので、頑張ろうと思う。

本日のトレードはドル円ショート。

僕の手法はシンプルで誰でもできる。大きなお金の流れについていくだけだ。

エントリーはこんな感じ

一時間足のドル円だが、下降トレンドで反発しているのがわかる。これはショートポイントだ。

ここで、もし、上昇したら、あー、これから上昇トレンドか!と、よく分かりもしないで再エントリーする奴がいる。

その場合は、よく分からない相場だったね、で、エントリーは見送るべきなので、しっかり自制してもらいたい。

ちなみに、今はこんな感じだ。

もうすでに20pipsは利益がでている。

ここで、利益確定ラインを、エントリーラインより下げれば、絶対に負けないトレードのできあがりだ。

こんな感じで、しっかりと基本に根差したトレードを今日もたんたんとやろう。

ユーロドル(パート3)

だんだん楽しみになってきたユーロドルの上昇

上昇トレンドでも下降トレンドでも、それが発生している時は、逆の力が強まっていると意識するといい。

そうすれば、変なところで入ろうとしない。

きちんと形を見ていれば、まだユーロドルで長期間ショートは持てない。

これが、持てる時になると、一気に下がる。その期間は上昇よりも短い。

だから、売りはショートと呼ばれる。

ユーロドル(パート2)

昨日の朝はまだまだ、上昇の勢いを見せていたユーロドル。

今のチャートはこんな感じ

これをみていると、週明け、ショートで入りたくなる形。

週明けの窓空き具合をみて決めよう。

昨日は、ショートで20PIPSほどいただいた。

明日ショートで入ったら、トレンド線を超したところで損切を置いて、放置でよさそうだ。

来週もトレードがんばろう。

 

ユーロドルはそろそろだと思われる

今日は、ユーロドルについて、今急激にあがっているけど、もうすぐ下降に転じる頃合いだ。

だから、その時をしっかりと待つ時。いま、ロングしてもだめだし、(ちなみに僕は100PIPS以上前からとっくにロングを入れている。)ショートで入る時でもない。

明日の朝、起きてどうなっているか。

でも、チャート的にはここまでの上昇は予想どおりの形で、ここから、本格的に上昇となるか、セオリーどおりに下降に転じるかを見極めるだけ。

今は待つ時。

さあ、チャートをとじて、寝よう。