トレード結果(随時更新)

管理人の実際のトレード結果を示しながら、若干の解説を加えるブログ。
手法は人それぞれ違うので参考にしてもらう程度のページです。

4月3日ユーロ円+30pips

今日は週末!楽しい雇用統計の日でもある。コロナがあっても雇用統計はある。

みんな、しっかり外出自粛して、トレードの勉強に励んでもらいたい。

日中、さくっとユーロ円でトレードした。

ここで入って、

ここで、利益確定。

さて、雇用統計はどんな感じだろうか。。

すぐだった。ご飯食べてる間にもう利益確定していた。

 

下がったときに乗ろうとするな

昨日はユロドル、15pipsいただきました。

今日は、さっきみたら、とりあえずすぐに入れそうなところはなかったので見送りです。

 

下がっているとき、上がっているときに、その勢いに乗ろうとして入ると、そこから見事に逆流することがある。

それは当たり前で、例えば今チャートを開いたら、そこはまさに爆上げ真っ最中というよりは、少し下がりきって停滞しているところ、という確率の方が高い。

当たり前だ。停滞している時間のほうが圧倒的に長いのだから。

だから、開いて、あ!上がってる!と言ってロングかますと、見事にやられる。

ではどこで入るか。

簡単だ。

いったん戻して、もう一度流れ始めたポイントで入るのだ。

バカトレーダーになると、いいカモにされちゃうぞ。

邪念を捨てよ!

昨日のドル円、30pipsほど利益が出ていたけど、飯を食べている間におもいっきり戻られて、損切りにひっかかってしまった。

エントリー価格より下げておいたので、負けはしなかったけど、+2pipsというショボい結果に!

ただ、それだけのことなのだ。

人は現実をみずに、幻想のなかで悔しがる

ぼくが昨日、取れたのに取らなかった30pipsという利益を、あたかも失ったかのように錯覚し、こともあろうに取り返そうとするのが、人間の悲しい性である。

ここさえ克服できれば、自然と利益がでるようになるのに、多くの人がこれができずに苦しんでいる。

だから、ルールが必要なのだ。

昨日、これでドル円が上にいくようなことがあったら、よく分からない相場だったということで、トレードしなきゃいい、と書いた。

それが、きちんとした計画に基づくトレードというものだ。あくまで僕なりの。

それを、あ、上に行った、買いだ!とか、下に下がった!やっぱり下か!となるのが、相場に踊らされる、バカトレードというものだ。これでは利益は望めない。

できるようになるまで何度も失敗すること。ただし、少額で。

ちなみに、きょうはユロドルショート

エントリーした途端に下がってくれている。

コロナの最中も負けない手法

今はどの通過も値幅が大きい。特にドル円は安定通過ではなく、ポンド円なみの危うさ、じゃじゃ馬ぶりをみせている。

実は別のブログを始めたので、こっちの更新がしばらく疎かになっていた。

今、コロナで世界中が大変な状況になっている。そんな中だけど、FXは手法どおり、堅実に、いつも通りやることで、安定した利益を実現している。

こういう時だから、やっぱりトレードについても発信した方が、誰かの、何かの役にたつかもしれないので、頑張ろうと思う。

本日のトレードはドル円ショート。

僕の手法はシンプルで誰でもできる。大きなお金の流れについていくだけだ。

エントリーはこんな感じ

一時間足のドル円だが、下降トレンドで反発しているのがわかる。これはショートポイントだ。

ここで、もし、上昇したら、あー、これから上昇トレンドか!と、よく分かりもしないで再エントリーする奴がいる。

その場合は、よく分からない相場だったね、で、エントリーは見送るべきなので、しっかり自制してもらいたい。

ちなみに、今はこんな感じだ。

もうすでに20pipsは利益がでている。

ここで、利益確定ラインを、エントリーラインより下げれば、絶対に負けないトレードのできあがりだ。

こんな感じで、しっかりと基本に根差したトレードを今日もたんたんとやろう。

ユーロドル(パート3)

だんだん楽しみになってきたユーロドルの上昇

上昇トレンドでも下降トレンドでも、それが発生している時は、逆の力が強まっていると意識するといい。

そうすれば、変なところで入ろうとしない。

きちんと形を見ていれば、まだユーロドルで長期間ショートは持てない。

これが、持てる時になると、一気に下がる。その期間は上昇よりも短い。

だから、売りはショートと呼ばれる。

ユーロドル(パート2)

昨日の朝はまだまだ、上昇の勢いを見せていたユーロドル。

今のチャートはこんな感じ

これをみていると、週明け、ショートで入りたくなる形。

週明けの窓空き具合をみて決めよう。

昨日は、ショートで20PIPSほどいただいた。

明日ショートで入ったら、トレンド線を超したところで損切を置いて、放置でよさそうだ。

来週もトレードがんばろう。

 

ユーロドルはそろそろだと思われる

今日は、ユーロドルについて、今急激にあがっているけど、もうすぐ下降に転じる頃合いだ。

だから、その時をしっかりと待つ時。いま、ロングしてもだめだし、(ちなみに僕は100PIPS以上前からとっくにロングを入れている。)ショートで入る時でもない。

明日の朝、起きてどうなっているか。

でも、チャート的にはここまでの上昇は予想どおりの形で、ここから、本格的に上昇となるか、セオリーどおりに下降に転じるかを見極めるだけ。

今は待つ時。

さあ、チャートをとじて、寝よう。

1月7日プラス15

今日のトレードはこんな感じのユーロドル、ショートエントリー

利益は少ないが、きっちり15pipsいただいた。

エントリーは二本目のトレンドLINEを割った下くらいから、利益確定は一本目のトレンドLINEでの反発を確認してから。

ちなみに昨日はポンド円ロングで82pipsの利益をいただいた。

さい先のいいトレードの始まりを迎えている。

今日は雇用統計

月はじめの金曜日は雇用統計だ。

僕は雇用統計の日は雇用統計までトレードしない。

というのも、僕は流れにのって利益をあげるタイプのトレーダーなのだが、雇用統計の日はちょっといつもと違う流れになる。

みんな、雇用統計を意識して、値幅が動かなかったり、勢いことがほとんどだ。

だから、トレードはひかえる。

どうせ、エントリーしても、値動きがどうなるかは、雇用統計次第だろう。だったら、その結果をみてからエントリーした方がずっといい。

雇用統計の日は、ちょっといつもと違う手法を使う。手法というほどでもないか。

また結果はおいおい、書いていきたい。

今日の雇用統計の時間は、まだ、21時30分。

22時30分になるのは、来週からなので、注意しよう。

 

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ということで、昨日の雇用統計の結果は、~~~~

マイナス20PIPSでした。

まいった。残念。

雇用統計はいいですよね。ギャンブル的で、少しあつくなります。

でも、レバレッジはめちゃくちゃ低いです。最低のレバレッジでやっています。

だってギャンブルですから。

でも、いつか、雇用統計の必勝法、みたいなもの自分なりに研究したいですね。

とりあえず、昨日は負けました。

ユーロドルでゲット!

今日はユロドルロングでエントリーした。流れにのったトレードは本当にゆりやすい。今日もありがたいことに勝たせてもらった。

ただ、長い足を見ると、下げ相場。長居は禁物だと思う。

ただ思うだけで、長居した方が利益が伸びるかもしれない。

初心者が陥りやすい罠がここにある。

今日、長く持ったほうが利益が伸びたとしても、明日は長く持ったことによって、伸びていた利益を全て失うかもしれない。

今日だめだった。昨日は大丈夫だった。そんなことはトレードには関係ない。下げ相場の時でも、短期的にはロングで入れるところがある。ただ、そういう時は長居はしない。一時間、二時間で利益確定する。もしくは、移動平均線で判断する。

そうやって、ルールを決めておかないと、どうやって検証するんだと思う。

トレードはルール通りにやって、はじめて検証ができるのだ。